オクトパストラベラー感想その7 オフィーリア編1章:旅立ち

前回のあらすじ:種火まであと少し!

製品版に切り替わっております!

VS聖火の守護者

ちなみに隊列の一番後ろは「導く」で連れてきた聖火騎士さんになります。

祭壇のような場所に着くと、空から声が。

「我は原初の炎を守護せしもの」
「運び手とならんとする者よ。」
「その資格ここに示せ!」

ゴーレムみたいな守護者と戦闘開始!

オフィーリアの回復に頼りながらチマチマ削っていると謎の浮遊物が・・・

残り3ターン?

これターン経過で爆発するんじゃない?

と思いながら壊せないでいると・・・

ドオォォォォォォォォオン

…(;・∀・)
なかったことにします。
Take2はオフィーリアに全体光魔法のアビリティを覚えさせて倒しました。
こんなやばそうな奴、リアナ一人で大丈夫だったのでしょうかね・・・

全体魔法最高!

守護者を倒すとまたどこからともなく声が。

「オフィーリアよ汝を聖火の運び手として認めよう」

任務完了!リアナと大司教様の元へ戻ります。

旅立ち

オフィーリア「リアナ…実は話したいことが」
種火を取ってきたことを打ち明けようとしますが、大司教様が目を覚まします。

自分は大丈夫だと言い、リアナの式年奉火の準備について心配します。
思いつめた顔をするリアナ

ここででオフィーリアは式年奉火をやらせて欲しいという事を打ち明けます。

リアナは驚きますが、大司教様はあまり驚いていない感じ…?


大司教様と2人で話をする事に。

大司教様
原初の洞窟に行ったのは私とリアナのためだろう?

すべてお見通しのようです。
儀式をオフィーリアが執り行う事になったことについては大司教様から教皇聖下に伝えてくれるそうです。

なんと大司教様はオフィーリアを引き取る際に、オフィーリアが聖火を携えてやってくる夢を見ていたようです。曰くそれは予言だったのではないかと。

リアナが大司教の娘という事で頑張りすぎてしまう部分も心配してるようです。そして自分が長くないことも悟っているようで…

大司教様
「これからもリアナと二人仲良くな。お前たちはどちらも私の自慢の娘だ」

オフィーリア
大司教様…いいえ父様っー!!

回想で初めての父様呼び(´;ω;`)

場面変わって旅立ちの日です。


リアナ
「オフィーリアが儀式に行くといった時一瞬、ほっとしてしまった。これで父様のそばにずっといられるって。」

そのために種火を採りに行ったので、むしろそう言ってもらえて嬉しいですね。

リアナ
「私のために危険を冒したのに…」
「オフィーリアごめんなさい。」

オフィーリア
「気にしないで。」
「私こそ勝手をしてごめんなさい。」

リアナ「他の誰でもなくあなたが変わってくれた。こんなに嬉しいことはないわ。」

聖女同士のやり取り…尊い(´;ω;`)

オフィーリアは儀式を遂行するために旅へ出ます。次の目的地はセントブリッジ。

●旅に出る前に街中をちょっと散策します。

すると酒場に「牢屋の鍵」を持っている酔いどれ兵士がいました。

説明文が「無実を訴える囚人がいる牢屋の鍵」となってるあたり100%サブクエストがらみですね。盗みます⁽酔ってるのが悪い!⁾。

道中「目撃した女」という人が、血まみれの男を助けようとしていた人がいると話していたので本当に免罪っぽいです。

牢屋まで行って鍵を開けてあげます。
いい加減な取り調べのせいでこうなったとか(目撃した女の人名乗り出てあげて…!)


またどこかで会えそうですね!
サブストーリー「罪なき囚人」クリア!

今回の進捗

オフィーリア1章クリア

・サブストーリー系:総計3個クリア
今回:「罪なき囚人」

次回:オクトパストラベラー感想その8 サイラス編1章:鈍感力
前回:オクトパストラベラー感想その6 オフィーリア編1章:決意

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