ホロウナイト 探索記#13 夢見の守護者

前回のあらすじ:ハイヴ探索完了!

そろそろ夢見の守護者に会いに行きます。

注※ネタバレ含む感想です!

3人の夢見の守護者

獣者ヘラー

場所は懐かし暗闇の巣。
目的地は彼方の村の獣の巣。
前に訪問した時見つけた人ですね。

夢見の釘をヘラーに当てる!
すると夢の世界へ。

抵抗しないヘラー。
夢見の釘を当てると台詞が聞けます。

ヘラー
「…ひなのために…子のために…」
「…妥当な取引はなされた…」
…すべてをささげ…彼女のために…

子のため夢見の守護者になったヘラー。
少し先になりますが、助産師白のレディの発言から子の正体がホーネットと判明します。

なるほど…。
頭の形が似ている訳ですね。

最終的にヘラーをフォーカスし体内に取り入れる主人公。


黒卵の神殿のヘラーの印が砕け散ります。

次の守護者の元へ。

教師モノモン

場所は霧の渓谷。教師の書庫。

黒い壁の関係で、右側の胞子&交叉路ルートから行かないとたどり着けないのでちょっとだけ迷いました…。

迷いつつもチャームスロットとか拾えたのでラッキーでした。

やっとたどり着いた教師の書庫入り口にはクィレル。こんな所で…奇遇ですね!

何かに呼ばれてここに来た様子…!?

クィレル
この建物は拙者を呼んでいる…

入るか迷ってるようです。
ここにいる人物は夢見の守護者。
まさか教師モノモンに呼ばれたのか…?

建物の中に入ると、研究所な雰囲気。

そして書庫の奥で待ち受けてたのはウームーという巨大なクラゲ。

まさかのボス登場!
獣の巣にはいなかったのでビックリ。


そしてこのクラゲ…
普通に殴っても弾かれる!?
ダメージが与えられない(;・∀・)

どうしよう…と思っていると!

助太刀に入るクィレル!!!!
カッコいい!!!

クィレルが斬撃を浴びせると萎むウーム―。
その隙に斬りつけダメージを与える!

やっぱ共闘って良いですね!
2人の力でウーム―撃破!!

書庫の奥への道は開かれた。


書庫の奥には、例の「光」についてと「」についての情報が。

-王の光-輝く-すべて-考える
古い光-エッセンス-夢-妨げる-成長
終わり-王の光-古い光-絆
夢-含めない-成長-生命の終わり-

-欠如-豊富-外殻-内殻-
場所-欠如-虚無-液体-
編-欠如-内殻-外殻
見-虚無-器-欠如-外殻-含有-

この世界には2つの光があり、古い光の方が夢を媒介として汚染の元になってるものだと思います。

古い光には成長を止める力…すなわち不老の力もあるが、成長しないのは生命の終わりでもある…という事なのでしょうか。器については、よくわからないです(´・ω・`)


書庫の最深部でクィレルと再会。

ハロウネストを救うため、自らを封印した教師モノモン。その様子こそ憶えていないものの、実行を手伝ったことは確かだと言うクィレル。

そして彼女は封印を解くために自分を呼んだのだと言います。


解かれる封印。
現れるモノモンの姿。

夢見の他に別の封印をしていたとは流石教師。

モノモンは主人公がやろうとしている事を理解しており、それを歓迎しているようです。

夢見の釘を使用!
夢の世界へ。

モノモン
「…多様性のため、封印は…」
「…永遠に変わらない世界…」
「…封印は破られなくてはならない…」
「…永遠に…」

ハロウネストを救うため夢見の守護者になったモノモンですが、彼女的に何か事情がかわってしまい、自分の封印を解かなければいけないと思い立ったようですね。

ヘラーと同じくモノモンもフォーカスし、吸収します。

黒卵の神殿の印はあと一つ…
監視者ルリエンのみ。


クィレルは少し休むらしい。

仕事が終わった途端、自分の歳を思い出した気分だと言います。

自分は次の守護者の元へ。

監視者ルリエン

場所は涙の都。監視者の塔へ。
ここでもボスが登場。

その名も監視塔の騎士。

なぜか6体もいる監視塔の騎士。
騎士なら1対1で勝負しろ(# ゚Д゚)!

強すぎるので、上からシャンデリアを落としてあらかじめ1体排除する卑怯な手を使う。

それでも強い…!!強すぎる。

1対2の状態でローリング攻撃してくるのがヤバいです。避けられん…。

騎士との戦闘では間合いが開く事が多いので魔法主体の戦法で行くことに。

チャームも霊媒師の石と魔力の印を装備!

最初の1体は奥義を浴びせる隙もあるので速攻で倒します!

2体が反対側にいて重なってる場合はジェイドソウル。2体同時にローリングしてきたときは漆黒のダイブでダメージを稼ぎます。

漆黒のダイブは無敵時間が長い事もあり、かなり優秀でした。

避けられないローリングの時に放つと、無敵時間で助かったりします。

魔法のおかげで何とか撃破…!

そして塔の上へ。


ルリエン発見。

道中「王のために、虫達のために、ハロウネストのために、私は眠りにつこう」とルリエンの言葉が残されてました。王や国への彼女の想い。彼女は愛国者的な人だったのかな?

恒例の夢見の釘!!


ルリエン
「…愛されし王のために…」
「…眠り、仕える…」
「…絆は維持されなければならぬ…」
「…維持されねば…」

愛されし王のため。眠り仕える。
忠誠の人だったようですね。

守護者は皆無抵抗。

そして最後の一人を体内に取り込む主人公。

完全に封印が解けた黒卵の神殿。

この中で待ち受ける者とは…?

今回の進捗

夢見の守護者の封印を解いた!

次回:ホロウナイト 探索記#14 ノーマルエンド:新たな器
前回:ホロウナイト 探索記#12 もう一つの王国

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